わたしたちに明日はない

映画をよく観てます

感想:「セックス・アンド・ザ・シティ」「セックス・アンド・ザ・シティ2」派手たのしい

 

 


セックス・アンド・ザ・シティ映画予告 - YouTube

 今日は一日家でゆっくりできたので、ほんとうは映画を借りてきたかったんですが、TSUTAYAって旧作100円じゃない店舗もあるということをしらなくて、前日いつもと違うTSUTAYAに帰りに寄ったら料金が高くてびっくりし、なにも借りずに帰ってしまいました。いつも旧作100円で借りれていたのはあの店舗だったからなのですね、ありがたみが増しました。

 手元の「グランド・ブダペスト・ホテル」はこの間みたので、正月に地上波で放送された「セックス・アンド・ザ・シティ」そしてその続編を通しで見ました。頭空っぽにして観れる映画はやっぱり内容抜きにしてそのリラックスできる感じが好きです。今回もアメリカのドラマが映画になっているもので、そこまで深い内容があるものではなく、ごろごろと気楽にみれました。

 

 とにかく派手で楽しいですね。派手楽しい。「デスパレートな妻たち」という、これもアメリカのドラマなんですが、それを彷彿とさせました。どっちが先か知りませせんけど、そういう雰囲気がどちらにもあります。わたしもニューヨークでライターをしながら女友達とワイワイやりたいです。ハイブランドを身に着けておしゃれなランチしたい~。

 

 2本みたのにこれくらいしか感想でてきませんでした。それくらいさっぱり観れるってことですね。よくきくタイトルだったので観れてよかったです。ちなみにわたしは「デスパレートな妻たち」のほうがミステリアスで暴力的で好みです。

 

おわり